> > SSL証明書
SSL 証明書を無料でインストール

独自ドメインでSSL 証明書。。。
https

SSL 証明書とは ?

SSL 証明書をサーバーにインストールすることによって、セキュアなディレクトリ "secure_html"と訪問者のWebブラウザ間を暗号化通信として確立します。個人情報などをより安全に通信するために考慮されたものとなっております。

SSL 証明書の個別の導入は高価なために、通常レンタルサーバーにおいては共有の SSLサーバーを採用します。弊社の場合の共有SSLサーバーも以下のようになっております。

https://ssl15.naviservers.net/ユーザー名/

上記の場合のSSL 証明書はコモンネーム ssl15.naviservers.net に発行されます。通信の安全は確立されますが、独自ドメインの SSL 証明書ではないために訪問者がドメインの存在確認を行うことはできません。そのためには独自のSSL 証明書が必要となります。

独自のSSL 証明書がサーバーにインストールされていると、セキュアURLは

セキュアURL

となり、ブラウザのアドレスバーに表示されるセキュリティで保護されたマークによりサイトが信頼できることを訪問者に証明します。

SSL 証明書を無料

SSL 証明書のインストール

SSL 証明書のインストールは、新規ドメインにてお申し込みの場合はドメイン取得後 4日後以降となります。既得ドメインにてお申し込みの場合は、ネームサーバーを弊社指定に変更後、もしくはドメインを弊社管理に移管された後となりますので予めご了承ください。 また日本語ドメインには対応しておりませんのでご了承ください。

SSL 証明書

既に独自ドメインのSSL 証明書を持っている場合 J-NAVI サーバーにSSL 証明書を移転できますか?

はい、移転できます。SSL 証明書の移転に関する追加料金は発生致しません。弊社ではご契約されたお客様のドメインごとに、独自のIPアドレスを割り当てさせていただきます。 他社様では独自のIPアドレス付与に別途料金が必要になる場合がございます。

SSL 証明書を無料

独自のIP アドレスはSSL 証明書に必要ですか?

独自のIPアドレスを指定しないでSSL 証明書をインストールすることは可能ですが、いくつか問題が発生する場合があります。 ひとつのIPアドレスに対して仮想的に複数のSSL 証明書を対応させる手法を Server Name Indication (SNI) と呼びます。

この手法の場合、訪問者のウェブブラウザのバージョンによっては正常に機能・表示されません。特にOSが古い場合( Windows XP など)Internet Explorer や Safari でアクセスした場合などいくつかの主要なブラウザでサポートされていないため、訪問者に警告画面が表示される場合があります。

これは SNIにてSSL 証明書を利用している場合、訪問者が警告を受け、その時点で閲覧を拒否することを意味します。

独自のIPアドレスを利用することができれば、訪問者の環境に左右されず、このような問題は起こりません。

SSL 証明書

J-NAVI では全てのご契約者様に独自の専用IPアドレスをご提供します。これはSSL 証明書をご利用になる上でとても重要な機能です。 ドメインとSSL 証明書を J-NAVI に移転する場合は以下よりお申し込みください。


お申し込み

 
レンタルサーバー J-NAVI のアフィリエイトプログラム
 
支払いオプション