5,200の SSL 証明書 無料 でインストール

5200の SECTIGO SSL 証明書を無料でインストールします。 新規にドメインを取得された場合、通常数時間以内にインストールが完了します。 既存のドメインを申請された場合は、ネームサーバーが弊社指定に変更された後となりますのであらかじめご了承ください。 <日本語>.jp ドメインはサポートされておりません。
https://www.あなたのドメイン名

独自ドメインで SECTIGO SSL 証明書。。。

 

SSL 証明書とは ?

SSL 証明書をサーバーにインストールすることによって、セキュアなディレクトリ "secure_html"と訪問者のWebブラウザ間を暗号化通信として確立します。個人情報などをより安全に通信するために考慮されたものとなっております。

SSL 証明書の個別の導入は高価なために、通常レンタルサーバーにおいては共有の SSLサーバーを採用します。弊社の場合の共有SSLサーバーは以下のようになっております。

https://ssl15.naviservers.net/ユーザー名/

上記の場合のSSL 証明書はコモンネーム ssl15.naviservers.net に発行されます。通信の安全は確立されますが、独自ドメインの SSL 証明書ではないために訪問者がドメインの存在確認を行うことはできません。そのためには独自のSSL 証明書が必要となります。

独自のSSL 証明書がサーバーにインストールされていると、URLは以下となります。

https://www.あなたのドメイン名

ブラウザのアドレスバーに表示されるセキュリティで保護されたマークによりサイトが信頼できることを訪問者に証明します。サブドメインの SSL証明書は対象外となりますので、あらかじめご了承ください。
 

SSL 証明書を移転できますか?

既に独自ドメインのSSL 証明書をお持ちの場合 J-NAVI サーバーにSSL 証明書を移転することもできますが、例外もありますので事前にお問い合わせください。またSSL 証明書の移転に関する追加料金は発生致しません。 弊社ではご契約されたお客様のドメインごとに、独自のIPアドレスを割り当てさせていただきます。 他社様では独自のIPアドレス付与に別途料金が必要になる場合がございます。
 

独自のIP アドレスはSSL 証明書に必要ですか?

独自のIPアドレスを指定しないでSSL 証明書をインストールすることは可能ですが、いくつか問題が発生する場合があります。 ひとつのIPアドレスに対して仮想的に複数のSSL 証明書を対応させる手法を Server Name Indication (SNI) と呼びます。

この手法の場合、訪問者のウェブブラウザのバージョンによっては正常に機能・表示されません。特にOSが古い場合( Windows XP など)Internet Explorer や Safari でアクセスした場合などいくつかの主要なブラウザでサポートされていないため、訪問者に警告画面が表示される場合があります。

これは SNIにてSSL 証明書を利用している場合、訪問者が警告を受け、その時点で閲覧を拒否することを意味します。

独自のIPアドレスを利用することができれば、訪問者の環境に左右されず、このような問題は起こりません。
 

J-NAVI では全てのご契約者様に独自の専用IPアドレスをご提供します。これはSSL 証明書をご利用になる上でとても重要な機能です。 ドメインとSSL 証明書を J-NAVI に移転する場合は以下よりお申し込みください。

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